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ホーム > 投資信託・投資顧問 > 年金情報 > 06.10.2008
 

■ 第21回 年金セミナーのご案内 (06.10.2008)
〜 年金基金の方々や企業経営者、企画・財務・人事・労務部などで年金をご担当されている方々へ 〜


モルガン・スタンレーは、日本最大規模の年金セミナーを開催します
2001年1月の第1回セミナー開催以来、過去20回のセミナーで延べ13,000名以上の方々がご参加

【日程】
7月1日(火)   大阪 - アクスネッツうめだ   (定員 120名)   プログラム詳細
7月2日(水)   名古屋 - 第二豊田ホール   (定員 80名)   プログラム詳細
7月4日(金)   東京 - 東京国際フォーラム・ホールB7   (定員 400名)   プログラム詳細

【今回の年金セミナーの狙い・主なポイント】
1. 年金制度:どうなる、年金会計の見直し
国際会計基準審議会公表の「年金会計の見直し」を年金数理人、黒田英樹が解説。

2. 経済・市場動向:サブ・プライムローン問題は終焉したのか、年後半からの資産運用戦略の鍵を紐解く
昨年の新春年金セミナーで弊社最高投資責任者のジョン・アルカイヤは、一早くサブ・プライムローンの問題点を指摘し、また本年の新春セミナーではスタグフレーションの危険性を指摘しました。
資産運用を担っていく上で運用会社の選定はもちろん重要ですが、マクロ・ミクロ経済の動向を把握することは、極めて重要です。
現段階では、景気停滞の中、物価上昇という局面に入った経済・市場をしっかり把握しておくことが、年後半から新年度にかけての資産運用において、非常に重要な局面と認識しています。
よって、今回は新春年金セミナーのフレーム・ワークを踏襲し、株式、債券、経済、市場にスポットを当て、ジョン・アルカイヤおよび康 祥修(こう よしのぶ)の講演をはじめ、著名なエコノミストやストラテジストの方々にお集まりいただき、年初予測と比較しながら徹底的に討論していただく機会といたしました。

3. 会場別講演:識者による必見テーマ

大阪会場: 「最先端リターン・リスク管理手法」を元ソニー年金基金の運用執行理事が解説
名古屋会場: トップ・アナリスト中西氏による「自動車産業の将来展望」
大阪会場: イボットソンの山口社長による「従来型年金資産運用は限界か」。ベンチ・マークを追随する運用は、会計制度の変更目前や景気減速下で有効なのだろうか。抱える問題点を解説。


【主催】
モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社

【後援】
株式会社 東洋経済新報社

 セミナーに参加をご希望の皆様へ
  当セミナーは、参加無料です。
下記内容をご記入の上、FAXあるいはメールにて6月20日(金)までにお申込みください。
≫ 参加申込書 (FAX用)

  記載事項
参加希望日、会場、部(午前の部、午後第1部、午後第2部、または終日)
貴法人名
所属部署名
御役職名
御芳名
御住所
TEL
FAX
E-mail

申し込み者多数の場合は、抽選とさせていただきます。
受講票は開催日の1週間前に送付します。
セミナー案内状等をメールでの案内に変える予定です。メールアドレスをお持ちの方は、ご記入をお願いいたします。
セミナー当日に受付にて受講票とお名刺を頂戴いたしますので、ご用意ください。
同業他社の方にはご参加をご遠慮していただく場合がありますのでご了承ください。
セミナーは投資判断の参考となる情報の提供を目的としています。また、将来の予測はその結果を保証するものではありません。実際に投資される場合の最終決定は、ご自身の判断で行っていただくようお願いいたします。また、本セミナーでは、金融商品取引契約の締結を勧誘することがあります。

モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信株式会社
年金セミナー事務局  西村・西浜
E-mail: nenkin@morganstanley.com
TEL:03-5424-5151    FAX:03-5424-5187


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